8/25に申し込んでいた Snow Leopard Up-to-Dateプログラムですが
ちょっと手違いがあったため9/28になってやっと届きました。
Appleの対応はまぁ丁寧だけど早いとは言えんな。
以下の写真のような内容です。必要最低限で今の時代、逆に好感が持てますな。
約7GBのスペースを節約できますと省スペースの触れ込みだったのですが
インストールして少々驚きました。

実際には使用領域は196.16GBから206.22GBに増えちゃってるんです。
が
ハードディスク容量が297.77GBから319.73GBに増えています。
結果、空き領域が101.61GBから113.51GBと11.9GB増えてるんですね
プログラムが最適化されたと言うよりファイルフォーマットに何かあったのでは?と思ってしまう結果です。
他に気づいた事はと言うと自分のメインマシンではないので殆どいじってないんですよね
スクリーンショットが「ピクチャ○○」じゃなくもっと具体的にスクリーンショット(2009-09-28 15.22.51)と秒まで入る日付入りとなり
ファイル名がかぶる事がなくなったのでスクリーンショットを取りまくる身としては助かる仕様変更ですね。
あとQuickTimeXのQuickTime Playerはコンバート向けではなくなっちゃったのでQuickTime7 Proは手放せないでしょう。
自宅ではまだAdobe Photoshop Elements 6が10.6未対応ですのでElements 8待ちです。
amazonで予約したので、10/23に届いたら購入してアップグレードする予定ですね。
イッコ飛ばしでWindows版とやっとそろったんですがAdobe Premiere Elements は出すつもりはないんですかね?
まぁMacはiMovieがあるからいいんですが